渡辺悦司さん: 東京圏の放射能汚染による被害想定

パワーポイントによる充実した報告でした。

5.6避難者交流会&「自主避難者は自己責任」への抗議集会】における資料(PDF
資料01 東京圏の放射能汚染による被害想定
資料02 安倍首相の記者会見での外国人記者に対する回答
資料03 環境省の「東京電力福島第一原子力発電所事故に伴う住民の健康管理のあり方に関する専門家会議」の「中間取りまとめ」(2014年12月22日)
資料04 専門家たちの発言、おさらい(DaysJapan2017年4月号より)
資料05 問題は単純、これらは全てデマである
資料06 福島原発事故における放射性物質(Cs137)の放出の規模→決して小さくない
資料07 ネバダ核実験場との比較
資料08 「100mSv閾値」論はどこに?
資料09 ICRP副委員長20mSv基準の帰還を批判
資料10 事実:100mSv以下でも影響が実証済み
資料11 健康被害全否定(ゼロ)論の別の意味
資料12 政府・専門家・マスコミの系統的な陰謀?
資料13 政府が放射線測定値・測定器を人為的に低く操作しているという疑惑
資料14 操作疑惑の実例―政府発表の空間線量
資料15 ICRPリスクモデルの立場/LNT
資料16 ICRPの矛盾した性格
資料17 表1 ICRPによる集団線量1万人・Svに対するがん致死/発症リスク
資料18 ややこしいのでグラフにしてみよう
資料19 集団線量(万人・Sv)とは何か?
資料20 表2 首都圏の主要地点における放射線量の実測値と行政の観測値
資料21 計算してみると
資料22 ICRPリスクモデルを批判する立場
資料23 ここではECRRの評価にしたがって約40分の1をICRPの過小評価率として採用する
資料24 東京圏の汚染による健康被害の想定
資料25 米国防総省発表の甲状腺被曝線量
資料26 百里基地(茨城県) 計測値:銚子港、石岡市、水戸市、つくば市、百里基地、成田
資料27 福島:子供の甲状腺がんの発症予測
資料28 甲状腺がん子ども基金の給付は、1/4が福島県以外での被曝に対するもの
資料29 福島以外の子どもの甲状腺がん発症予測 米国防総省のデータによる推計
資料30 ICRPモデルの過小評価:質的な側面 以下の点の無視・軽視がある
資料31 ICRPの平均化の原則は高感受性人口の生存権・基本的人権を無視するもの
資料32 LNTモデルの非人道性―現実には放射線感受性の高い人口集団が低線量で集中的に発症・死亡するのでリスクカーブは上方に凸になる
資料33 いろいろな線量の数値を見ておこう
資料34
資料35 これらの内容についてはわれわれの本に
資料36 放射線被曝問題の現在の争点
資料37 『ドン・キホーテ』の作者セルバンテスの言葉を引用して終わります
資料38 放射能から子供を守れ!

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